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adexirusu

Author:adexirusu
連絡先はここです
adexirusu●nifmail.jp
この画像は看板娘のアディです。
アディ<えっと作者のぷろふぃーる
22歳

趣味はカクテルを作ってみることと、絵を描くこと、ゲーム
絵暦は、紙媒体に棒人間っぽいのかいてて満足してた時期が10年ぐらいで
パソコンで絵を描き始めてからだいたい2ヶ月ぐらいだそうです。

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タグ+カテゴリ クラウド

07 | 2008/08 | 09
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このブログはエッチなTSFサイトを目指し頑張っています。
月と斬馬刀 第一話

月と斬馬刀
小説: あろーん
挿絵:アディルス

父さんが消えた。自分の喫茶店も唯一の家族の俺もほっぽり出して。まあ店の方は学生時代から父さんに頼まれて(ムリヤリ)、手伝っていたから最低限の業務はできるが……、
「だからってなぁ」
店主すら居ない喫茶店で、俺は自分で淹れた父さんのより不味いカフェオレをチビチビ飲みながら今後の事を考えていた。でもフリーター兼自称店主代理がどんなに考えてもロクな考えも浮ぶ訳も無い。精神的に辛くなってきたので木刀を持ち、店のドアの「春夏冬中」のカンバンを外し裏庭に行く。庭に立つと木刀を上段に構えて気合と共に振り下ろす。何度も、何度も、運動不足の所為で肩が痛くなるが、それでも必死に目の前に振り下ろした。昔は剣術の師範だった父さんに反抗してそういうのをやっていなかったが、実際にやってみると無心になれていい。二百回くらい振り、肩が辛くなったので庭にある石に座って休む。ぼんやりと春風に当たっていると店の方で声がする。
「おーいっ、誰かおらんのか」
「こっちに居ますよ」
店の方に大声をあげると相手も気付いたのか、庭に白髪混じりのスーツのオッサンが入ってきた。
「お客さんですか?」
オッサンはこっちの質問を無視して俺の木刀をしげしげと見ている。
「ほほう、木刀か……お父上に教わったのかね」
「ええ、最近ですが。父のお知り合いのか……」
「とりあえず駅から歩いてきたから喉が乾いてしかたがない。スマンがコーヒーと軽食でいいから作ってくれんか?」
「何なんですかアンタっ」
そう言うとオッサンはきょろきょろと見回すのを止め、にっこり笑う。
「コーヒーをくれたら教えよう」
頼んでる側なのに何故か偉そうなオッサンに、かなりげんなりしながら俺はカンバンをもう一度かけて店に入った。
 オッサンは無言で差し出したコーヒーを慣れた手つきで砂糖を入れ、サッと混ぜてから一気に飲み干す。
「ん、中の上」
「褒めてるんですかソレ?」
「わざわざ無理を言って飲ませてもらってるのに文句は言わんさ」
口ではこんな事を言ってるが、オッサンは満足そうな顔をしている。
「カレーでいいっすか?」
「おう、どんとこい」
俺の昼飯の残りのカレーをそれっぽく盛り付けてオッサンの前に置く、すると瞬く間にカレーが無くなっていく。
「それでオッサンは何者なんですか?」
「ん、何の話だ?」
「コーヒーと食い物くれたら話すって言ったでしょ」
「あーあーそうだったな、いやー食べ物を食べるとそこばかりに集中してしまってイカン。失敬、失敬」
オッサンは笑いながら謝りつつ空になったカレー皿をこっちに返す、何て胃袋なんだこのオッサン。
「私の名前は清水、マスコミ関係の会社の社長をやっている。子会社だがな」
そう言ってオレに名刺を渡すと社長はまだ笑っている。
「すいません、ゼンゼン面白くないですけど……」
「笑いは人それぞれだからしょうがない」
「続けてくれませんか」
「おお、それでここに来た理由だが、君のお父上の事だ」
「父のですか?」
オレは思わすカウンター越しに社長に詰め寄った。清水社長は空の筈のカップを煽ると真剣な顔で口を開く。
「正直に言うと君のお父上だけの問題ではない、最近県内を中心に失踪または行方不明事件が多発していてな。失踪自体は珍しくも無いが警察が捜査した結果、消えた日時が先週の日曜近辺に固まっているのが分かった」
「まさか……」
「御明察。しかし失踪者は年齢性別経歴全くもって関連性が無い、強いて言えばインターネットをやっていた位だ」
「見ていたサイトとかはどうなんですか?」
「残念と言うか、幸運と言うか、宗教系や自殺サイトとかはほぼゼロだったらしい」
それを聞いて俺は最悪のシナリオだけは回避された事を少し安心した。安心した事で少しだけ冷静になると一つの疑問が浮ぶ。
「でも父の事は近所にも内緒にしていたのに何で知っているんですか?」
「この近辺で聞き込みをしていたら君のお父上が最近姿を見せないと言われてカマかけたら大当たりした。それだけだな」
「しれっと言わないで下さい。それよりこんな田舎に来てそれを取材する意味が分かんないんですけど……」
「平行して別の事件を追ってたからな」
「この辺でそんな事件がありましたっけ?」
ハァと社長は呆れたようなため息をしつつ、持っているバックからスクラップブックらしき物を取り出してオレに投げつけた。
「『渡辺地区周辺で多発している連続通り魔事件』……これですか」
「まあな、それよりニュースくらいは見ておいていた方がいい」
ここ大熊市の東隣の矢野市でこんな事件があったとは、そして次のページには北隣の植松市、その次は南隣の青木市、こんなに通り魔があったなんて……。
「……アレ?」
もう一度じっくり見てみる。やっぱりおかしい。
「どうした山崎さんのご子息」
「ヘンな呼び方は放っといて、大熊市での事件が一件も無いですよね?」「ああ、そうだな」
「ハイ?」
「この渡辺地区の六市の中で唯一事件の起きてないのがこの大熊市だ。普通に考えるとここが次の事件が起きる場所か、ここに犯人が住んでいて知人が多いから手を出せない。どっちかだと思って来た訳だ」
確かに言われてみればこの地区で十件以上事件が起こっているのに大熊市だけ事件が無いというのも変な話だ。しかし名刺を見る限り会社はここから乗り換えやらなんやらで二時間以上かけないと来れない。それなのにわざわざ調査に来るなんてどんだけヒマな社長なのだろう。
「納得はできますけど……社長がわざわざ来ますか?」
「会社には黙って来た。気になると調べたくなる性分でな」
そう言うと社長は照れくさそうに笑い出した。オッサンの照れた顔はあんまり見たくない、だが少なくともウラはなさそうだ。
「そういえばご子息のお父上とはどんな御仁なんだ?」
「父……ですか、かなり変わった人ですよ。自分の好きな事にすぐ夢中になって仕事サボるのもザラ。必要な事を一切言わないで「おい、行くぞ」の一言で何も説明も無く映画とか連れて行かされるのは良い方で、酷い時は山で急流を下らされたり近所の手伝いやらされたりしましたよ」
俺が嫌な思い出を愚痴りつつ話すと面白かったのか、社長はビール缶のエビスみたいに笑い出す。自分でネタみたいに言ったとはいえ、家族の事をそこまで笑われるのは少しムカツク。
「ハッハッハッ……失礼。随分昔の親父と言うか子供と言ったらいいのか、
いやー私と気が合いそうな御仁なのは間違いないだろうな」
「父と気が合いそうなんて社長もヘンな人ですね」
「ヘンなオッサンでもいいからコーヒーのおかわりをくれないか?」
「ハイハイ」
社長からカップを受け取り、コーヒーを再び淹れようとしたその時、来客を告げるドアベルが鳴った。お客が来てしまったのでしかたなく話を一時中断し、来客に向き直る。
「いらっしゃ……い?」
入ってきたのは高校生くらいのポニーテールの少女で、顔はキリっとしていて美しい。しかし服装は白い胴着と黒の袴という喫茶店に似合わない格好して後ろには長い筒状の物を背負っている。
ムーン&ブレイド1


社長はこの子をじっと見てから少女に聞こえないくらいの小声で俺に話しかけてきた。
「この辺の子か?」
「……見たこと無いです」
「ふむ、そうか」
社長が急に黙り込む、少女はそれを気にも留めず無言でカウンターに封筒を置いた。中身を取り出すとどうやら手紙のようで便箋にキレイにボールペンで清書されている。
「えっと……『広哉へ 私は事情があって出かける。後は頼む 山崎燕』
これってまさか」
「本物……なのかご子息?」
「本物です。私が直接貰いましたから」
疑いの眼差しの社長を否定するようにさっきまで無言だった少女が強い口調で言い放った。俺も鵜呑みには出来ないので手紙をちゃんと見てみる。何度見ても筆跡とかは全く分からないが、この必要不十分の事しか書かない文章は父さんらしいと言えば父さんらしい。
「多分、っていうかその『ご子息』って呼び方はいい加減にしてください」
「スマンスマン。しかしここで謎が一つ、この手紙を持ってきたお嬢さんは何者かね?」
社長のいきなりの質問に少女はおろおろしている。まあ、見ず知らずの人に会ってすぐ「何者だ」と聞かれたら普通動揺はするだろうが……。
「えっと……その、貴方は?」
「失敬、人に物を聞くときはまず自分の事を話すべきだったな。マスコミの仕事をやっている清水だ。ろしく」
社長はそう言うとにっこりと微笑んで手を差し出す。少女は困りながらも手を握る。
「か、河合雛(ひよこ)です……山崎先生の下で剣を学ばせてもらってます」
「どうもどうも、お嬢さん」
「河合さん、それで父はいつ頃これを?」
「今日の昼前に私の家に来て”広哉に渡してくれ”と、訳を聞こうとしましたがちょっと目を離したスキにもう居なくなってしまって……」
「そうですか」
もっと聞こうかと思ったが心から申し訳なさそうにしている河合さんを見ているとこれ以上聞く気にはなれなかった。しかし手紙を託されるほどの女の子の弟子が居たなんて……。複雑な気分の中で次の言葉も思い浮かばず、沈黙が辺りを支配し始めると社長が真剣な顔をして俺に問いかける。
「ご子息に質問がある。失踪者が一番多かったのは日曜なんだが、君のお父上が居なくなったのは?」
「あ、はい……もしかして疑っているんですか?」
俺が聞くと社長は無言のまま手で制した。
「無くは無い線だが、矢野市で居合いを教えている立場の人間が敢えて矢野市で通り魔をやるとは考えにくい。正直、可能性は低いだろう」
「じゃあっ」
「ただ、何も関連が無いというのはなぁ……」
社長がそうぼやいた瞬間、ドンッと何かをものすごい勢いで叩く音が鳴り響く、何事かと音のした方を見ると、ものすごい形相で河合さんが睨んでいる。
「何を疑っているか知りませんが、そんな事ありえません」
「いや、お嬢さん気持ちは分かるがいろいろおかしい所があるのも事実だ」
「と言うと?」
社長は父さんの物らしき手紙を広げて指差す。
「ご子息が本物と思うのならそうなのだろう。だがこの内容なら居なくなる
時にでも書けるのに何故何日も経って、しかも直接ポストとかに入れず人に
託したのか気にならないか?」
「だからと言って先生が通り魔なんて……」
「でも集団失踪が起きて直後に通り魔だぞ?」
「……それでも先生がそんな事をするなんてありえません」
確かにいろいろ疑問は残るけどこんなに先生として父さんを信用してくれる河合さんみたいな人も居るのに俺が父さんを信用しなくてどうする。俺は河合さんに続く形なのは少し格好悪いがその分はっきりと言いきる。
「俺もそう思います」
「ふむ……では無実を証明するために手を貸してくれないか?」
「は?」
「いやー土地勘の無い所でいろいろ調べるのはローラー作戦が一番なんだが、
会社に内緒で来た手前、それもできん。それにもしお父上が関連していると
したら君達でしか分からない事があると思うのだよ」
「社長……」
「ま、そういう訳で解決したらご子息のお父上を全力で探すから頼むっ」
パンッと手を合わせ、社長は俺達に頭を下げた。確かに父さんの無実を調べるには一番手っ取り早いし、終わったら父さん探しを協力してくれるそうだが、あくまで社長の推測にすぎない。それにもし通り魔に襲われでもしたら……
そんな事を考えつつ河合さんの顔を見ると彼女は全ての覚悟がついているような顔をしていた。
「その言葉は信じていいんですよね」
「河合さん……やるの?」
「はい。先生が疑われる原因になった輩に鉄槌を加えないといけませんから」
そう言って彼女はにっこりと無邪気に笑う。このにっこりの部分に肌寒さを感じたのは気のせいでは無い、だって社長も少しビビっているし。
「まま、まあ、協力してくれるのなら嬉しい限りだ。それでご子息はどうする?
正直、人手が多い方が助かるが危険は自己対処になってしまうぞ」
「えっと、その……」
どっちにも踏ん切りがつかず言いよどんでいると河合さんが俺の肩をポンと叩いて俺に言い聞かせるように優しく話しかける。
「広哉さんはここで先生が帰って来るのを待っていてください。先生が我が家に帰ってきた時に広哉さんに何かあったら悲しむと思いますから」
「いや、それならキミは……」
「女の子の覚悟にそれ以上の反論は野暮だぞご子息。それでは早速、と言いたい所だが私も流石に本格的に調べるとなると準備をしなければいけなくてな。お嬢さんには悪いが二、三十分ほどここで待っていてくれないか?」
「はい、よろしくお願いします清水さん」
「いい返事だ。それではご子息、この金でお嬢さんの分の飲食代も頼む」
社長はサイフから無造作に五千円を出して俺にムリヤリ握らせた。
「ちょっと多すぎませんかコレ?」
「気にするな、休業をムリヤリ開けてもらった礼だ。それと事件に関わる事を思い出したらココに電話をくれ」
さっきの名刺にメールアドレスが入っていたのにおかしいと思いつつ、番号を書いたメモを見てみる。そこには番号の代わりに『覚悟が決まらないなら、
この間にどっちかに覚悟をキッチリ決めろ』と書いてある。
「これは……」
「そー言う事だっ。じゃあパパッと行ってくるぞ、お二人さん。それと居ないスキにいちゃつかんでくれよ」
「いきなり何言ってるんですか社長?」
「いや、二人に繋がってる感があったのでな」
確かに初対面なのにお互い探り探りにならずに話せてはいるが、だからと言って飛躍させすぎだ。河合さんにも悪いので反論しようとした瞬間、あっけらかんとした口調で河合さんが答える。
「ありえないですって、広哉さんの話を先生から聞きましたけどそういう人
じゃないと聞いてます。それに私も人をすぐ好きになる人間でも無いですし」
父さんは何を人に教えてるんだよ……そもそもそんな話を親相手にした覚えもないのに、あー社長もゴメンってジェスチャーしているし。
「じゃあ、改めて行ってくる。また後でな」
社長は少しバツが悪そうに店を出て行った。
【2008/08/20 01:44】 | 月と斬馬刀 | トラックバック(0) | コメント(0) |
製作発表「月と斬馬刀」
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っというわけで、TSF界では、あむぁいさん、みのむーさんについで有名?なあろーん氏と合作させていただきました〜。
少し前に私が書きましたメイキングワールドという作品の外伝という形になっています。
長編大作かつ、TS描写が弱めですがお付き合いしていただけると幸いです。
漫画に出てくる予定のキャラは今のところ出てこないので安心してご覧ください。

話の設定上、漫画のネタばれとも取れる表現もあるかもですが、こういうものなんだな〜という感じでごらんいただけると幸いです。

ってことで、番線終了〜
綿姫<この子達が、月と斬馬刀のヒロインたちってことね。
作<まあそういうこと、詳しくはお話をご覧ください
綿姫<漫画メイキングワールドの方も、もし良かったら見てくださいね〜><
続きを読む
【2008/08/20 01:40】 | 月と斬馬刀 | トラックバック(0) | コメント(0) |
「巴おねぇさまを男の子にしてみた」下克上
元ネタはこちら

あむぁいさんとこ
おねぇさまのとこ

相変わらずおねぇさまの絵は可愛いなぁ〜(はぁ〜と)
じゃなかった、んで、私はお話を書く人じゃないので、
ともえおねぇさま♂の設定だけ勝手に作らせていただきますw

「巴お兄様の設定」
作、あでぃるす
ともえおねぇさまがTSして男の子になった姿、超美形で女装も服を選べばとても似合う、(これを美少年は、女装も素敵の法則という。)
主人様への独占欲が強い 場合によってはヤンデレ化もありうる、理論じゃなく感情で攻めるタイプ、マッチョではないが肉体派で運動神経などとても良い、ご主人様の意思とは関係なく、ご主人様(♀)に気持ちよくなってもらうことがご奉仕だと考えているところがある。

また、他の奴隷の娘は敵だと思っており、小姑のごとくな嫌がらせや
ご主人様に隠れてひどい調教をして、精神的においつめているらしい、しかし逆に目覚めてしまう奴隷が続出して困っている。

ふぅ、こんな感じかな。
どなたかこんな設定で巴×あむぁいとか他の子との絡みとかSS書いてくれると私が喜びますw
え、こんな事書いて大丈夫なのかって?
やだなぁ、やさしいおねぇさまがボクニヘンナコトスルハズナイジャ…

きゃぁーーーーっ
その後彼の姿を見たものはだれもいなかった(ホラー落ちw) 





続きを読む
【2008/08/14 01:42】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(1) |
リンク絵「龍の巣観戦ツワーペア300組ご招待!!」
チケットがあまってるので大量に…
じゃなかった、今回は久々にリンク絵、今回は龍の巣在住の龍さんです。
龍

アディ<龍さんからのオーダーは、貧乳or(無乳)、ボブカット、男物の服、作者曰く、エロ系にしようと思ったけど、ブログがかっこいい系だったので、かっこいい系になったそうです。

作<いらん事は言わなくていいから…(汗

アディ<今回は、龍さんのブログに張っていただくように、背景を変えたバージョンもご用意してあります。

作<近日中には、龍さんに、メールで送りつける予定ですw

あでぃ<つまり、龍さんのブログの話題になることで、お客さんを送ってもらう作戦ですね!

作<だからいらんこと言うなって…

あでぃ<ふふふ、そんなに女の子になって、喘ぎたいの?(怪しい注射器を構える)

作<え〜っと次回をお楽しみに…ってぎゃぁ〜(←刺さった)

あでぃ<お楽しみに〜
【2008/08/09 01:51】 | リンク絵 | トラックバック(0) | コメント(2) |
リト子(夕崎梨子)を描いて見た。
みなさんこんばんわ〜
今回は、とらぶるの登場キャラ、リト子(夕崎梨子)を描いてみました。
梨子

やっぱりリト子可愛いですね〜、この前のリト子再登場の時は感動しました。
今後も、数週に1回は出てきてほしいと思っています。

今回の絵は、前回のらくがきに色塗っただけですが、楽しんでもらえたら光栄です。
最近このサイト萌える絵のかきかた教えてくれ ぷちまとめを見て勉強中。でもなかなか旨くはなりませんね〜やっぱ場数こなさないと><;
綿姫<んで、俺の漫画の清書はどうなったんだ?たしか、知り合いにサイドストーリー作ってもらっといて、その挿絵も頼まれてたよな?
作者<あぅ、それは、まあぼちぼちすすんでいるというか…
アディ<私の絵も最近ぜんぜんご無沙汰じゃない?
作者<えっと、そっちは〜、時間があったらやりたいっていうか…
アディ<まあいいんだけどねぇ〜、ふふふ、今夜が楽しみだわ、

作者の運命はどうなってしまうのか、つづきはWEBで(ぁ

【2008/08/04 01:08】 | 漫画 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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